テンポ☆☆☆☆☆
物 語★☆☆☆☆
演 出★☆☆☆☆
感 情☆☆☆☆☆
リピ欲☆☆☆☆☆
面白くないです。
人物がどんな人間なのか描ききれてないから。
何でこの感情になるの?
何でその行動?何で…
ナチのホロコーストから生き残ったその後のお話😌
建築家、芸術家として類稀な才能を持ちながら、国を持たないラースローの流されるがままの半生。
拒絶され、絶望し、周りを見下す負のスパイラルに抑えきれない…
エイドリアン・ブロディの圧倒的オーラと荘厳な音楽が印象的やった。建築や音楽に詳しくない私でも、感性が刺激されて面白く観ることが出来る映画やった。
ユダヤ人とアメリカの関係、ユダヤ教と他のキリスト教…
この映画の半分も理解できてるか分からないが、先ず言えるのは、びっくりするくらい良かった。良かったというか、もう映画として好みでしかない。久しぶりの理解や考察を超えたド直球ストライク。良い映画を観ると…
>>続きを読む美術的美しさと並走するように人間の執念や疎ましさが浮き出、それが建築をとりまく状況を作り出していく様が印象的だった
全体的に救いがない…つらい…
個人の価値観によって美しさの定義が変わることが普通…
上下逆さまの自由の女神からはじまり、上下逆さまの十字架(光の十字架)で終わる見応えのある作品だった。
オーストリア=ハンガリー帝国(1867 - 1918年)に生まれた、ユダヤ系ハンガリー人の建築…
長すぎ。建築にもユダヤ人にもこの監督にも特に興味があるわけじゃないし、物語的に特に面白いわけでもない。早回しで見てても途中で止めたくなった。
アメリカのユダヤ人とイスラエルのユダヤ人の関係とか何か興…
個人的に「報われない天才」の話が好きで、
その上壮大な絵づくりと音楽にやられちゃったみたいな感じでちょろい観客である。
とにかくここで見せられる建築の数々が他者の安易な感想など寄せ付けない、
そびえ…
© DOYLESTOWN DESIGNS LIMITED 2024. ALL RIGHTS RESERVES © Universal Pictures