ずっと不穏でストーリーの進みは静か だけど着実に恐怖へと近づいて増していく不安感、意味深な会話やジャンプスケアとかを使わずにじっとりと侵食してくる恐怖感がとても怖く感じた
間延びに感じることもある…
ピンと来なかった
もう少しわかりやすい伏線回収が欲しかった
途中旅館の青年が話した、不要なものを捨てられる山との関連性とか、
弟が階段から落ちて死んだ?描写とか
女性記者に付き纏ってるモノとか
…
いくつかこの映画の考察を読んだ。それぞれが違う解釈なのが興味深い。
敬太が無意識に「捨てて」いて、弟と親友(以上の関係に見える)も失ってしまったのだとしたら、全員にとってものすごく悲しい話だと思った…
えーごめん、よくわかんなかった笑
元の短編があるのは知ってたけど、観る手段ないしいいかーと思って観ずにこっちを観たんだけど、後に偶然短編も観ることに…!笑
短編も観た上で、新たに追加された記者の…
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