記録用
クリス・コロンバス監督作品。
今作は子どもが泥棒をやっつける楽しいコメディとして知られているが、よく見ると侵入者ホラーの形を借りて、家は最後まで守られる場所だという安心感を描いた映画でもある>>続きを読む
記録用
バーニー・マティソン監督作品。
スクルージ・マクダックが主役の短編。
『クリスマスキャロル』のディズニー版。
というかスクルージ・マクダックの元ネタが『クリスマスキャロル』の主人公のエベネー>>続きを読む
記録用
ジュン・ファルケンシュタイン監督。
ブラッドリー・レイモンド監督作品。
ディズニークリスマスのオムニバス。
クリスマスのタイムループいいなぁと思ったがクリスマスが平日だったので羨ましくはな>>続きを読む
記録用
ディズニー短編オムニバス。
なんかみんな怒ってばっかり😅
クリスマスなんだからそんなカリカリしないでよ🎄
プルートがクリスマスツリーめちゃくちゃにしちゃうのは短編のオマージュなんですかね?
記録用
ジャック・ハナー監督作品。
当時のコメディ映画は風刺やブラックコメディが主流になりつつある中スクリューボール、スラップスティック的コメディを残していた。
しかしディズニーの顔となったミッキー>>続きを読む
記録用
アリ・アスター監督作品。
一見すると「どこにでもある普通の田舎町」を舞台にした社会スリラーとして始まる。
アリ・アスター監督がここで描いているのは、過去作で繰り返し描かれてきた閉じた価値観の>>続きを読む
記録用
フォ・ジェンチイ監督作品。
中国の地方の山村が舞台。
長年、郵便配達をしてきた男性が怪我が原因で引退するため息子が仕事を引き継ぐため最後の配達に親子二人と犬1匹で旅立っていく。
父と息子は>>続きを読む
記録用
ターセム監督作品。
監督自身の自己資金を全て費やし長年のロケハンや当時よりもCGが当たり前になりその分、CGのおざなりが目立つ昨今と比較し実在の風景の美しい幻想的な映像は胸を打つ。
物語と>>続きを読む
記録用
ジョン・タートルトーブ監督作品。
メガロドンの大きさって23mくらいの設定なんですね。
23mってピンとこなくて調べたらボウリングのレーン。うーん🤔
テニスコートの縦の長さ。
うーん🤔>>続きを読む
記録用
イングマール・ベルイマン監督作品。
2025年の最長の映画約5時間。
長さの割りにテンポが良いのであっという間でした。
各話にセリフの応酬に満ちているがパンラインの連発で飽きない。
元々ドラ>>続きを読む
記録用
ブライアン・シンガー監督作品。
1944年、ヒトラー暗殺を企てるヴァルキューレ作戦の描いた史実サスペンス。
主人公はトム・クルーズ演じるクラウス・フォン・シュタウフェンベルク大佐。
反ナチ>>続きを読む
記録用
板津匡覧監督作品。
原作は西村ツチカ先生のコミック。
絵柄がどれも可愛く今作もカラフルで動物たちもたくさん出てきてかわいい☺️
偶然放送していてうれしいです😆
世界観が独特な作品で北極百貨>>続きを読む
記録用
トニー・ジエラ監督作品。
これはキューブリックという強大な重力源に引力に引き寄せられた廻る衛星のような男を巡る物語。
レオン・ヴィタリは『バリー・リンドン』で出演しておりキューブリック監督>>続きを読む
記録用
マリリン・アグレロ監督作品。
『セサミストリート』誕生のドキュメンタリー。
まずどの様な意図で生まれた番組か。
それは当時アメリカが公民権運動などで揺いでいる時代であり、都市部との格差や人>>続きを読む
記録用
ヴィム・ヴェンダース監督作品。
ロードムービー三部作の3作目。
三作通してロードムービーとして無駄が削ぎ落とそられる。
虚無が続くがそれこそが旅なのか。
出会いも転機ではなく心理や内面は言>>続きを読む
記録用
ヴィム・ヴェンダース監督作品。
ロードムービー三部作の2作目。
『都会のアリス』は監督の苦悩、停滞が投影されていたが
映像に映し出される世界との接続のような作品だったのに対し主人公が作家希>>続きを読む
記録用
ヴィム・ヴェンダース監督作品。
ヴェンダースのロードムービー三部作の一作目。
どこかピーター・ボグダノヴィッチの『ペーパームーン』に似ている。
あちらは30年代のハリウッドへの敬意と復権を>>続きを読む
記録用
デヴィッド・フランケル監督作品。
『プラダをきた悪魔2』に向けての予習‼️
今作は新人女性が仕事を通じて成長していく物語として受け取られがちだが
実際には特定の主人公の成功や敗北を描く映画>>続きを読む
記録用
ビリー・ワイルダー監督作品。
「法廷」映画ランキングなるものが存在すれば、まず『十二人の怒れる男』と並んで頂点に君臨する作品の一つだろう。
タイロン・パワー演じる青年が裕福な老婦人の殺害の>>続きを読む
記録用
マデリン・シャラファイン監督作品。
ドミー・シー監督。
エイドリアン・モリーナ監督。
監督が複数名いるパターンはディズニー・ピクサー作品では珍しくないが
『メリダとおそろしの森』同様に監督降>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
記録用
ザック・クレッガー監督作品。
今作において「Weapon」とは、銃や直接的な暴力だけを指す狭義ではなく、人を支配し、コントロールを奪い、世代を超えて傷跡を残す力の総称として扱われるという印象>>続きを読む
記録用
今敏監督作品。
監督は若くしてお亡くなりになりましたがゼロ年代のアニメ映画としては世界中への映像作品への影響も大きく特にダーレン・アロノフスキー監督はパクリすぎ。
海外ファンから比較動画出>>続きを読む
記録用
ディーン・フライッシャー・キャンプ監督作品。
ディズニー実写化作品。
オリジナル版の違いとしてガントゥの不在とジャンバを敵として扱う。
これに関してはストーリーの他の部分が延びたため、削った>>続きを読む
記録用
ロナルド・ニーム監督作品。
鑑賞は少し前だが大晦日が舞台の題材を大晦日に投稿できるとは偶然で驚きました😊
災害パニックアクションであるためCGに頼らない実物大のセット、物理的危険感を感じさ>>続きを読む
記録用
アン・リー監督作品。
1963年のアメリカのワイオミング州。羊の放牧の仕事で出会った若いカウボーイのイニスとジャックは最初は友情として始まった関係が、やがて深い愛へと変わっていきます。 >>続きを読む
記録用
ピーター・ハイアムズ監督作品。
宇宙飛行士の日が12/2だったので鑑賞。
アメリカの宇宙飛行士達が火星に人類初の一歩を踏み出そうとしたが発射寸前に降ろされ米国が用意した巨大火星セットに連れ>>続きを読む
記録用
ブラッド・バード監督。
ヒーロー映画とファミリー映画を合わせた傑作。
そして「ミドルエイジクライシス」映画でもあるということ。
主人公のボブはヒーロー時代の過去は腕力、パワーで人々を救い>>続きを読む
記録用
ジャン=ピエール・ジュネ監督作品。
11/29に鑑賞。いい肉の日です🍖
終末後のフランスが舞台であり、あるアパートでは肉屋がどこかから肉を調達し住民達に支給していたが、その肉の正体は、、、。>>続きを読む
記録用
セルジオ・コルブッチ監督作品。
過去に初見時に情報がないまま鑑賞した時はラストが衝撃を受けた印象があります。
タランティーノ監督の『ヘイトフル・エイト』のネタ元の一つです。
異色尽くしの西>>続きを読む
記録用
キャサリン・ハードロック監督作品。
結局イケメンヴァンパイアとの恋って良いですよね😊
種族を超えた相容れない関係であり禁断の恋ですしね❗️
やっぱり萩尾望都先生の『ポーの一族』然り病弱そう>>続きを読む
記録用
キム・ギドク監督作品。
同日「悪い夏」のレビューを書き胸糞の悪さを売りにしていたがバランスを取るためその部分を薄味に脚色したら裏目にでたと感想を書いた。
そのもの足らなさを感じた方はこちら>>続きを読む
記録用
城定秀夫監督作品。
主人公は生活福祉課に勤め生活保護受給者の手続きを担当している。
ある日同僚がある受給者の女性に肉体関係を迫り悪用していることを聞き、、。
登場人物が悪人ばかりという触れ>>続きを読む
記録用
ギレルモ・デル・トロ監督作品。
ネトフリ未加入勢としては劇場公開は本当にありがたいです😋
『フラケンシュタイン』はユニバーサルモンスターの中でも1、2争うほど何度も派生作やリメイクが制作され>>続きを読む
記録用
ポール・フェイグ監督作品。
アラフォー間近の主人公の親友が結婚することに嫉妬と喜びが入り混じる不思議な感情の中、親友の友達と結婚前パーティーの準備をするが個性的な人物ばかりで準備は大変なこと>>続きを読む
記録用
大林宣彦監督作品。
今作は主人公が大人になってから久しぶりに故郷へ帰り若い日の出来事や恋の記憶と向き合うことになる物語。
欲望と記憶、妄想が混ざり今の自分の感情を揺らしてしまう。
主人公>>続きを読む
記録用
バート・ジレット監督作品。
この映画を観たことは無くとも記憶にあるという方もいると思います。
今作はプレストン・シュガージェス監督の名作『サリヴァンの旅』に登場します。
『サリヴァンの旅』>>続きを読む