公開前のプロモーションが本編を上回ってしまった、自分で自分のハードルを上げてしまったように思う…🤔
観させるためのプロモーションなので、その煽りとしてはとてもよく、私もまんまとハマったほうではあるので>>続きを読む
根からの悪いひとたちじゃない、ただ生きるために踏み込んでしまった善人たちは、どうか静かに穏やかに小さい幸せを生きて欲しいな、、、足るを知ることの大切さ。
・序盤1/3めちゃくちゃ怖い
・美容室の店長、どうした?教えて
・お父さん、どこへ?
・主人公だけ呪いの進行が遅くないか?
・ラストの「グロいグロい」がいろんな意味で怖い
・後半からラストにかけてコン>>続きを読む
ホアキン、喘息持ちのうえにおそらくコロナ陽性だろうにこの追われよう、観てるこっちがしんどかった…。ここ数年の色々考えさせられる(考えるべき)要素が絡み合っていて、観てるこちらもだんだん体調が悪くなって>>続きを読む
マ・ドンソク社長〜〜!!拳が強すぎてドォンっていう重低音が鳴ってたよ。しかもちゃんと怖い。来場者特典も最高です。
観てからずっと間宮を、高部を、そして色々なことの意味を考えてしまっている。私も催眠術にかかっているようだ…
・フィン君、すっかり立派に
・氷上をスケートしながら殺しにくるイーサン
・黒電話の音ってやっぱ怖い
・前回同様、ラストは涙
・グヴェンの口の悪さが突き抜けてた
・イーサン、もはや原型を留めていない
設定と状況を踏まえるとあっさりしすぎてるな〜というのが所感。普通ならクリスマス!イェーイ!パーティ💃🪩なんてできない。その中に苦手な人がいるならいっそう家族だけでいたいはずだが、MBTIの違い😂?
めちゃくちゃ面白かった〜爆破シーンとか負傷した人々の様子とか、逃げずにリアルに描いていたのが良かった。そして何より沙莉×坂東君ペア…本物のバディか?!と思うほどのナチュラルな演技…この2人の日常を追う>>続きを読む
おすすめ欄にずっと表示されていて、勝手に「昼はサラリーマン、夜はヒーロー的な二足の草鞋を履いた主人公のドタバタアクション映画かな」と思っていたのですが(本当に勝手すぎる)、あらすじ読んでみたら全然違う>>続きを読む
途中から、あれもしやこれは…と思うところがあり、そのまま想定したオチへ。なので意外性も怖さもそこまで感じることなく終わってしまった…が、ゴキに頼るのやめて。そのシーンだけしんどすぎた。
幸せの絶頂にいたはずなのに、最後まで涙1つこぼさず戦い抜いたアローラは本当にかっこいいよ。あんた最高だよ。そんなアノーラをまさに戦士のように守り戦うイゴール、2人のシーンがとにかく美しい…偽物の愛が無>>続きを読む
正直ティザーではあまり期待してなくて、というのも人型の像が造形っぽすぎるというか、チープさを感じてしまっていたのですが、良い意味でかなり裏切られた…怖かった📷隣にいたベテランホラー好き(?)さんも目を>>続きを読む
途中まで「なんなのこの男😠」ていう主人公へのイライラをひたすら耐え続けていたけど、中盤からめちゃくちゃホラー展開になって気持ちはスタオベ👏謎にほんとありがとうという気持ち。韓国ホラー映画に出てくるよう>>続きを読む
原作の『胸騒ぎ』は劇場で観ていてとても好きだったけど、今作は良くも悪くもブラムハウス作感が出まくっていたような気が🤔『胸騒ぎ』の方が不条理で胸糞悪かった記憶…しかしどちらも主人公家族の夫のどうしようも>>続きを読む
ストレンジャーシングスでマックス役のセイディー・シンクも出てた!オチがまさかすぎる。ネタバレになるのであまり言えませんが、火だるまで逆さまになって回るの怖すぎる。
はい??はい???と思っているうちに、想定していたパターンAでもBでもCでもない、Zあたりのオチに。田中圭の演技を見ると、やっぱり憎めないよねこの人は、と思ってしまう。そしてジャケにはいませんが中村倫>>続きを読む
難聴の姉の補聴器の取り外しで音の強弱が生まれて緊張感満載。いざクライマックス!みたいなシーンで客席からカサコソカサコソていう音がしてて、ちょっと気になるな…と思ってたら「うるせえな!」というお叱りの声>>続きを読む
マユリカ阪本目当てで正直そこまで期待していなかったけど、めちゃくちゃ怖かった。ストーリー性もヨシ。阪本、サイコパスな演技がしっくりきすぎてて最高ダヨ。
カンハヌル、踏んだり蹴ったり電気まで流され大金も失い最後には血まみれでもうなんか可哀想すぎた。