Thanks to visit codestin.com
Credit goes to filmarks.com

jesusさんの映画レビュー・感想・評価

jesus

jesus

DROP/ドロップ(2025年製作の映画)

3.3

なんか皆良い人
ちょっと緊張感は弱いけど結構続くからこの位が良いのかも

ストーリーもリアリティに全振りでは無いので楽しめる

ウルフマン(2025年製作の映画)

2.3

狼男による恐怖
狼男になる恐怖

特に新たな解釈もなくどちらの展開も中途半端

サラの鍵(2010年製作の映画)

3.6

何となく見始めたがこれは重い

あなたならどう?
あなたがそこにいたら何をしたと思う?

その当時そこにいたら今の自分が考える善の行動が出来ただろうか

ラストは不思議と心が暖かくなる

ダイ・ハード4.0(2007年製作の映画)

3.5

数回目

今見ても全然面白い

他にやる奴がいない
やる奴がいりゃ喜んで代わるが誰もいない

ジョン・マクレーンかっこ良すぎるだろ

ノスフェラトゥ(2024年製作の映画)

2.3

このレビューはネタバレを含みます

これリメイクなのか
全く知らなくても結構早く吸血鬼だとは教えてくれる
これまた早い段階で旦那が生贄なのは確定だし
後は嫁さんが助けるのか一緒に生贄になるのかはたまた…

まあ想像は超えず

そしてジョ
>>続きを読む

プレデター:バッドランド(2025年製作の映画)

3.3

はぐれヤウージャツンデレ派
心優しき普通に良い人
いやプレデターか

なんかもう武士じゃん

ある過去の行方(2013年製作の映画)

2.8

普通に起こり得るある家庭の出来事
やっぱりな終わり方はまあこれはこれで良かったのだろう

が色々皆の感情があるがあの場を直視する子供達ががただただ可愛そうで

これを機に母ちゃんもうちょい子供と向き合
>>続きを読む

対峙(2021年製作の映画)

3.4

このレビューはネタバレを含みます

ほぼワンシチュで見せる4人の演技が凄い
正に当事者を感じさせる
特に加害者の親父が最後まで本気の謝罪なく自分を正当化し微妙にやな奴感を出すのがリアリティを感じさせる

そして『赦す』
自分達のため自分
>>続きを読む

レッキング・クルー(2026年製作の映画)

2.3

見た目からして最強の兄弟と言う設定は面白い
が痛そうなシーンはあるが如何せんアクション全般しょぼい
ナカムラも凄みゼロだし

ただチリウォーターは子供な大人で笑

ヒックとドラゴン(2025年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

争いは何も生まない
各々が思いやれればの理想形
まあ出来れば苦労しないのだが

しかしデカw
で飛ぶんかいww

正にファンタジー
夢があって良い

デストラップ/狼狩り(2020年製作の映画)

2.0

このレビューはネタバレを含みます

これは地味に面白い
ラスト最強の伏線回収がこれまた

しかし映画でも子供は殺めたらあかん
なので-1

NIMIC/ニミック(2019年製作の映画)

2.3

このレビューはネタバレを含みます

不気味さ過剰演出な女性
ゲーム今何時ですかスタート

さあ本当の自分の居場所は何処だ?

Rip/リップ(2026年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

流石の二人
最後まで疑心暗鬼にさせる
が相関図が少し分かりづらく没入感が薄れる
しかしラスト絵になるおっちゃん二人

スリープ(2023年製作の映画)

2.5

このレビューはネタバレを含みます

特に緊張することも無く終わる
演技のせいなのか演出のせいなのかリアリティが無い

で巫女は何処行った?

カッコウ(2024年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

カッコウで何となくは想像できる
がよく分からんまま始まり地味にドキドキさせる
途中やっと理解できるがブロンドのヅラはただの趣味か?
ラスト出口間違えるのはマジでやりそうで地味に面白い

なんの説明もな
>>続きを読む

トロン:アレス(2025年製作の映画)

3.4

アバターとはまた違った映像美
戦闘シーンも光を使い面白い
そしてAIへの概念も面白い
いつ誰の趣向でデータを収集するかによって出来上がりに差が出る
同じ人間によってでもその時の気分で差が出るであろう
>>続きを読む

罪深き少年たち(2022年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

実話ベース
なんか全員がヒーロー
特に女性陣
最後に正義が勝つが悪は滅びず

日本もそうだが冤罪を作り出すのはマジで人としてクソすぎる

ブラックサン(2023年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

神に仕える身でありながら何故
もうそりゃ怒るよね
神様もそんな奴側に置きたくないってソコロ応援するよ

だがロサは何故?

バレリーナ:The World of John Wick(2025年製作の映画)

3.5

運命
この教団の使う運命とは個人の思考を奪う悪魔の言葉

ノックノックでアナ・デ・アルマスを知りキアヌと再演もまた運命なのか

ストーリーは父ちゃんの敵と在り来りだがアクションが凄い
手榴弾に日本刀
>>続きを読む

コヴェナント/約束の救出(2023年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

これは緊張する
ラストの絶体絶命感
そこに現れる空軍の死の天使
まさに一掃

ただ現実はやるせなさが残る

アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ(2025年製作の映画)

3.7

IMAX3Dにて鑑賞
3Dに少し違和感を感じたがそれも最初だけ
後はストーリーと映像美に没頭しなんの問題もなし
時間も197分とかなり長いが全然気にならなかった
ぷちマッドマックスのヴァランもいい感じ
>>続きを読む

ブラックニング(2022年製作の映画)

2.7

黒人ネタ満載
ここまで振り切ればくだらない差別なんか無くなりそう
が黒人同士の差別があると言う難しさ
犯人は隠す気がないのですぐ分かる

されて嫌なことはしない事だ

おんどりの鳴く前に(2022年製作の映画)

2.0

主演︰渋めのノッチ

いつYes we canを言うのか待っていたのだが…言わない
って言うわけないのだが笑

長いものに巻かれて生きてきたノッチ
夢である果樹園を目の前に人生の岐路に立つ
まあ映画的
>>続きを読む

ラブレス(2017年製作の映画)

2.0

このレビューはネタバレを含みます

昔から居たのだろうが今の可視化された世界では驚くような二人ではない
パチの車にと同じ
そして学ばない二人
そして何も解決せず
この二人またやるなしか思わん

悪魔と夜ふかし(2023年製作の映画)

2.7

このレビューはネタバレを含みます

モキュメンタリーコメディ
ラスト頭割れてビーム出た時は笑ってしまった
どう悪魔を演出するかと思えばそれかと笑
何となくの伏線を何となく回収するだけなのでちょいモヤが残る
笑いは欲しくなかったので残念

ノクターン(2020年製作の映画)

2.0

このレビューはネタバレを含みます

かなりな野心家なのは分かるが悪魔の効力は最初の演奏だけ?
それにしては代償がデカ過ぎる

ラストもその野心で悪魔を喰らう位を期待したら一番バットなエンド
姉ちゃんも自業自得だし設定に悪魔必要か?

バース/リバース(2023年製作の映画)

2.7

このレビューはネタバレを含みます

まあ二人共リアルでも居るタイプだろう
そして出会う事によって加速する

ラストまで想像を超えないので響かず
ラストも想像通りでその後が見たかったのに
不完全再生リラ大暴走とか

サブスタンス(2024年製作の映画)

3.2

このレビューはネタバレを含みます

設定は面白いがちょっと想像すれば分かるだろ
供給元が飛んだらコピーは終わり
母体を蔑ろにすれば共に終わり

もう最後妖怪で何でもありだし笑
何の映画が一瞬忘れたわww
そう言えばこの監督前も赤ばら撒い
>>続きを読む

ナイブズ・アウト:ウェイク・アップ・デッドマン(2025年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

可もなく不可もなく何となく面白い
伏線回収とかでなく自白で終わるので何でもありになる

自分的にはケイリー・スピーニーでギリギリセーフ

フライト・リスク(2024年製作の映画)

3.0

いやいや
マーク君それは反則だろwww

ワンシチュで色々想像出来て面白いのにマーク君の方が面白い

犯罪都市 PUNISHMENT(2024年製作の映画)

3.3

安定のマ・ドンソク
まったく不安がない

そしてチラ見せのFDA笑

色々とバランスが良い

フリー・ガイ(2021年製作の映画)

3.8

今だから出来る面白い設定
ちょいちょい鳥肌が立ち笑ってほっこりして久々に満喫

もし仮にAIに自我が芽生えた場合AIで在ることを諭す事は出来るのだろうか

ブリンク・トゥワイス(2024年製作の映画)

2.8

このレビューはネタバレを含みます

パリピなトリップ大会
時々不穏な空気
そして記憶喪失
何処からがトリップなのか

ここらであらかた想像はつく
初めはゲット・アウトみたいなのを想像したが違って普通パターン

後はどちらのエンドなのか
>>続きを読む

アイ・スピット・オン・ユア・グレイヴ2(2013年製作の映画)

2.8

冒頭が本当に胸くそ過ぎて気分が悪い
ここ迄気分が悪くなるのもなかなか無い
前も思ったがこれ撮影中とか皆おかしくならないのか

肝心なリベンジも中途半端でスッキリせず

アフター・ザ・ハント(2025年製作の映画)

2.8

このレビューはネタバレを含みます

鬱陶しい効果音で集中力が削がれる
内容は何処かで見たり聞いたようなお話
恐らく不起訴か取下げで終わり世間は忘れ去ったのだろう
それが第三者の現実