私の大好きな一本。
何度か観てるけど、最後に観たのは
もう20年前。
今回4Kで久々鑑賞。
セルジュ、デヴィッド・ボウイの曲かかれば、懐かしさ込み上げる。
でも年を重ねて、アレックスへの
見方も変わ>>続きを読む
評判良さそうなので、鑑賞。
ストーリー展開は想像つくけれど、
愛役の望月春希が良かった。かわいい。
80年代の感じも良い。
和田医師のことは、知らなかったけど、
斎藤工がやるとなんか面白い。
実際はど>>続きを読む
災害映画から、仮想現実へ。
パニック映画と思いきや、
ループし始めて、
インターステラーみたいな、
どこに着地するのだろうというかんじ。
面白そうで、観終わったあとは、
微妙な気持ちになった。
キム・>>続きを読む
テレンス・ラウみたさに鑑賞。
甘すぎて、私には。。。
レスリー・チャンが生きてる世界線はいいな。
きれいな着物やお金より、
野山を駆け回ることが幸せ。
よく知ってるかぐや姫だけど、
いろいろ深い。
ジブリは重力から解放されて空飛ぶのが鉄板なんだな。今回も飛んでた。
でもかぐやの恋は実らず切ない。>>続きを読む
面白かった。ブルースに吸血鬼にKKKと
ハラハラして、感情をどこに置いたらいいかわからなくなる。てんこ盛りだけど、
そこには様々な問題が隠れてて、
でも単純に面白くて、音楽がかっこいい。
いろんな考察>>続きを読む
ルドルフ・ヌレエフの振り付け。
夢のような時間にうっとりした。
ドロッセルマイヤーと王子の両方を演じた
ギヨーム・ディオップがすごく良い。
金平糖のところは本当感動!
片足にのせるところすごい。
夢お>>続きを読む
なんかいいところをついてくるので好きな
ケリー・ライカート。
今回もよかった。
自己と他者の間にある、気まずさや親愛みたいなものがセリフではなくて
伝わってくる。
ローラ・ダーンに、ミシェル・ウィリア>>続きを読む
いまいちハマれなかった。
宇宙人の形はいろいろあって面白いけど。エリオの片目が気になる。
松田優作の追悼ライブ。
内田裕也、水谷豊、原田芳雄、桃井かおり、世良公則、宇崎竜童、原田美枝子、
シーナと鮎川誠、白竜他にも錚々たる面々。
かっこいい大人たち。
どの人も濃いけれど、内田裕也はやっぱり>>続きを読む
娘が観たかったそうで、
何気なく観たけれど面白い。
息子がいる母の心理がリアル。
肉まんみたいな人間の息子登場した時笑った。
ソウルフルワールドに続いて鑑賞。
本編では22番の闇と孤独が描かれてたけど、こちらはそれに繋がる軽いお話。
娘と鑑賞。
生きていくのに、何か使命や才能が無くたっていいのだなと思う。
ジョーと22番のやりとりがよかった。
娘のリクエストで鑑賞。
思ってたよりみれた。
死の世界みたいな場所から、
橋本環奈が念を送ってきて、
そこにメドゥーサみたいな木村佳乃がいるのがちょっと面白かった。
何回も殺されるのとか教育上よろしく>>続きを読む
快楽亭ブラックのドキュメンタリー。
めっちゃ面白くて笑ってしまう。
父は米兵、会ったこともない。
母と祖母に育てられ、
孤独を映画館で癒す。
映画極道と名乗る通り、
映画が観たくてたまらない、
だから>>続きを読む
投稿動画とかニコ動とかの映像は怖くていいかも。でも全体的にはちょっと。。
娘のおすすめで鑑賞。
なんで庭が過去や未来へつながってるのか
すんなりと受け入れ難いストーリー。
妹ができて、やきもちやくお兄ちゃん。
かなりのお転婆だったお母さん。
2人のキャラがちょっとめんどくさ>>続きを読む
変な邦題はさておき、
ショーン・ベイカーなので鑑賞。
これは好きだな。
あることがきっかけで出会った
ジェーンとおばあさんが距離を縮めていくのが良い。
ショーン・ベイカーの要素である
アメリカのなんて>>続きを読む
やっと配信された。
なんかすごいときいてたので、
楽しみにしていた作品。
80年代、同性愛、ボディビルダー、
DV、殺人とてんこ盛りなかんじなんだけど、そこにさらにデヴィッド・リンチ風も
混ざってき>>続きを読む
娘と鑑賞。
爬虫類が登場。
いろいろ深読みできそうだけど、
普通に楽しめた。
梅沢富美男と柄本明の声すぐわかった!
ニックとジュディもますます仲良くなって、
次は鳥類登場?
3も楽しみにしとこ。
勝男が良かったので鑑賞。
竹内涼真は本当器用だなあ。
ラテンダンサーで、
こんな人いそうって思ってしまう。
話自体は結構重たくて、
想像してたのとちょっと違ったけど、
2人の最後のダンスシーンはいいね>>続きを読む
娘と鑑賞。マイクラのことはよくわからんけど、ジャック・ブラックとモモアは良い。
佐藤忠男を知ったのはNHKの日曜日にやってたアジア映画の番組だったと思う。
その後、「ヌーベルバーグ以後」と言う本を読んでみたらすごく面白かった。
映画の面白い部分を面白いって言うことが
低級なんかじ>>続きを読む
第一部とは打って変わって、
炭鉱の厳しい現実。
死と隣り合わせ。
ドキュメンタリーをみているかのような
緊迫感。
でもケン・ローチの映画だとわかる。
マスゴミのゲスさ描くのうまい。
第一部は、チャールズ皇太子が炭鉱に視察に来るので、それを巡るあれこれ。
それをよく思わない派と、粗相があってはならぬという経営陣の対比。
ヘリコプターで降りてくるチャールズ。
ユーモアを交えて穏やか。>>続きを読む
期待しすぎてしまったのか、
それほど響かず。
でも映像は綺麗。
ロイもかっこいい。
アレキサンドリアもかわいい。
予備知識なく、坂元裕二なので鑑賞。
タイトルとポスターからイメージしていたものとは違って、結構ヘビーな内容だった。
そう来るのかというかんじ。
時間が流れて成長しても、止まったままの思いが浄化されてい>>続きを読む
たぶん主人公のフキちゃんと、
同世代。小物や家具、電化製品などは
当時のものだけど、
漂う空気は現代っぽい。
フキちゃん役の鈴木唯ちゃんがいい味出してた。え?中村恩恵?出てると思ったらそうだった。
アルメニアを追われ、アメリカに渡り、
ソ連となったアルメニアに帰還したチャーリー。無実の罪で投獄される。
辛い日々を向かいの家の夫婦の暮らしをのぞくことで、やり過ごす。
チャーリーが前向きに生きようと>>続きを読む
思ってたより面白い。
夫婦喧嘩で、夫が逃げた先が美術館。
そこに自分の家の絵があって。。。
不幸と思っても俯瞰でみたら
幸せということもあるね。
PTA監督なので、とりあえず鑑賞。
短いし。
コンテンポラリーダンスみたいな感じで、
面白いかどうかより、
トム・ヨーク踊ってるのみれたらいいか。
娘と金曜ロードショー。
3回目?ぐらいかも。
細田監督の中では一番好き。
12年で子育て終わるの切ないな。
なんでも笑顔で受け入れる母
すごいな。
思春期の女の子の学園もの。
主役のアンヌの不機嫌な感じが良い。
学校の先生がちょっと狂ってるし、
アンヌの母もおかしい。
成績悪いと寄宿舎に入れるとか娘の手紙を勝手に読むとか。
自分は離婚して外泊もよ>>続きを読む
ストーリーは目新しくはないけれど、
主演の2人が良かった。
特にフローレンス・ピューいいな。
坊主頭似合う。自分だったらどうするか
想像するけれど、アルのようにはできないな。できる限り娘のそばにいたい>>続きを読む