1番の見せ場をポスターで晒してしまうのはどうかと思う。
映像化するにあたり
俳優達の演技力に丸投げした感じ。
映像にするには見せ場が少なめなので明らかに小説向きな印象
俳優達の演技の練習台と割り切>>続きを読む
100m走という
超シンプルな競技を
ここまでエンタメ化したのはお見事です
年代事に問いかけが変わるギミックもまた見事
そして足音がここまで楽しめた映画は初めてかも。
あと声優がエンドロールみる>>続きを読む
爽快感や盛り上がりのない
アクション映画
見せ場もなく物語も展開に興味が示せず
好みの問題では
ネトフリ史上ワーストレベル
マンネリアクションから脱却したい感は凄く感じたんだけど
やっぱアクショ>>続きを読む
4年かけて自費も使って作ったそうで、魂を感じる1作
商業的にはまず成功しない
劇中の主人公の発言通り
叙事詩的な内容
面白い映画かと聞かれると
イエスの回答ではないけど
記憶にはすごく残る
ワン>>続きを読む
劇中4割くらいが日本語の
珍しい韓国映画
両国の政治家がすぐに保身に走るバカバカしさを皮肉的に描いた政治ブラックコメディだった。
遠い昔 はるかかなたの銀河系で…
のエピソード7を見た時と似た気持ちになりました
評判通りの傑作
ただただ歌舞伎の世界を描くことへ重点を置いた作りで
一切の無駄がなかった。
やはりこれだけ評価画高いのは、主役2人をはじめ、製作陣の歌舞伎への敬意が見る側に伝わったことが大きいんじ>>続きを読む
演技がくさすぎる
映像化向きではない印象
ツッコミ所が多すぎるので
ミステリーでなく
シリアスギャグ目線で見たほうが。
高級料理店で流れてそうな
謎のオシャレ雰囲気なのに
主役が猟奇犯というギャップが凄い
残忍性が中心ではなく
行為までの葛藤や
事後の異様な冷静さを中心に描いた珍しいタイプのサイコパス映画だった。>>続きを読む
噂に違わぬ怪作
登場人物の扱いが思いのほか丁寧でホント上手く出来てた。
1億パー韓国リメイクされる気がするので勝手に楽しみにしてる。
様々な人間の欲望がメインテーマかな。
その欲望が色んな意味で汚く表現されていて面白かった。
整形大国の韓国リメイクがみたい。
あのうざい社長役とか細かい部分も解像度高めで再現してくれそう。
サイテーな動物映画でした
(褒め言葉)
自分を捨てた飼い主のタマキン
を潰しに向かう設定からして
もう強い
案外、犬の頭の中は
こんな感じなのかもしれない
本能に忠実だし
アホな飼い主、沢山いるし
アメリカの格差社会が〜
云々はみせかけで、高級料理店で恥をかかされた復讐に作った説 と勝手に妄想
高級料理店の退屈さを体現したような作品で、見てて早く退店したくなった
そこまで含んでの演出なら見事
競馬ファンとしては絶対に見なきゃならない1作
引退競走馬の現実を追ったドキュメンタリー
競馬が動物虐待でないとは全否定はできないけど、競馬関係者の大半は、批判者の何千倍も馬を愛してますよ
その年>>続きを読む
世紀末へ向かうアメリカ映画って、凄く惹かれる。
たぶん、ロビン・ウィリアムズが画面の先に待っている安心感があるからかな。
この映画は、主人公と同じく 20歳前後で観るべき一本。
痛みや傷を、上辺の>>続きを読む
歴代俳優との比較は避けられない中で見事に新しいジョーカーを生み出した点は素晴らしかった。
小児病棟で銃を落とすシーンが、最凶に物騒すぎて印象的なんだけど、そこが個人的にピーク。ジョーカー誕生前の不穏>>続きを読む
未知への恐怖と混乱のなかで
理不尽な偏見にさらされた医療従事者の現実が痛いほど伝わる作品。
一般人ではなく“立場のある人間”ほど悪目立ちする動画が増えていった空気も丁寧に拾っていて、その点は特に価値>>続きを読む
機械も人間も万能でない故に
初動のミス1つで
後の傷口が大きくなり
選択肢も狭まっていく恐怖を疑似体験
みんな正しい選択をしているのに。
トンチンカンに見えても
見方が変われば実はマトモな意見と言>>続きを読む
究極のホワイトウォッシュ
身軽に動くゴジラ
→特撮への敬意ゼロ
気軽に核使用
→ゴジラのメッセージと真逆
ゴジラの扱い
→人間と対等、分かりあえるかのような描き方
ハリウッドは何十年かけても>>続きを読む
たぶん視聴者のほとんどがあの人物に同情したのではなかろうか。
ストーリー自体はありがちだけど設定は中々レアだった
文字通り泥棒する話
地味に長い
キャストの割にはなんかなぁ
老舗の味を期待したらレトルトっぽい味だった気分
ありがちな設定
ありがちな展開
なのに見てしまう
悪い意味でなく
ながら見で十分
数年後には
ザ・ロックかシナは
州知事になってても
違和感なさそう
数年に1回出てくる超当たり邦画
また役所広司かぁ
の感情が数分でガミさん!
に変わる名優の恐ろしさ
ヤバい目をした
奴らのオンパレードなんだけど
一番やばい目をしていたのは滝藤賢一だった
こんな器用な演じ分け
できる俳優いないよ。
ホント惜しい人を亡くした
〈余談〉
インド版の
パクリ映画が存在するらしい
ロードムービーならぬ
散歩ムービー
良かった頃の三木作品で
相変わらず独特の価値観な
人達が出てきて、飽きない
肩に一切力を入れずに
コタツで見るのがちょうどいい感じ
いまのハリウッドが
捨ててしまったものが
悲しいまでに溢れていた
ハリウッド映画を求める層の
需要は正にコレなのに
午後ローや木曜洋画劇場
育ちの身としては
超ご都合主義な荒い展開も
いまは愛しい
実父ー継父関係という
中々シビアな題材をも
ファミリー向けコメディに
きちんと仕上げる点は
本当に見事
ウィル・フェレルは
ホント期待を裏切らないなw
初期の韓国サスペンス
にしては珍しいテイスト
人によっては目がチカチカするような美術系要素強めな作品
話としては意外とあっさり
独特の復讐方法
ってくらいしか印象が
残りにくい
内容よりも美術っ>>続きを読む
監督、キャストにしては大人しめ。
いつものステイサムに比べて明らかに動きがおとなしい。
怪我のリハビリ中だった説を提唱したい。
ゆっくりながらも
確実に進んでいく時の流れと
古き良き日本の描き方が
素晴らしかった。
顔面偏差値の高い4人
で無理やり画でごまかす
なんてことはないので
ご安心を。
近年の是枝作品には珍しく
嫌>>続きを読む
全体として嫌な雰囲気作りは良かったんだけど、映像にしたい利点が薄く感じたかな。
元ネタは短編小説らしいので、脳内で描いた嫌な雰囲気の答え合わせかな。
今回も、邦画の佐藤浩市に頼りすぎ問題が顕著だっ>>続きを読む
SF×時代劇×青春
ありそうでなかった掛け算
主要キャラクター以外のセリフが極端に少なくて、空気化させるのは勿体なかったな。良いキャラいっぱい居たのに。
映画としては、劇中で馬鹿にしていたティーン>>続きを読む
初っ端のダンスが衝撃的すぎる
以降はオマケに感じてしまうレベル。
ストーリーは文字化すると
正直大した魅力はないんだけど
絵面の濃いインドだからこそ
2時間もたせてしまう
恐ろしい力技で面白かった。>>続きを読む
かなり過小評価
普通におもしろい
というより
よく出来てる
ヒーローとしての
アイデンティティ形成も
ヴィランの背負う悲しみも
わかりやすく小難しさがない
ジョン・ウィリアムズの
誰もが知る明>>続きを読む