- 9/24 0次予選(1期)⇒チーム登録2枠確保(cc1,cc2)、ともたけ
- 9/28 0次予選(2期)⇒チーム登録2枠追加(cc3,cc4)、あわのいわさ
- 10/1 キックオフ作戦会議(おのいわさともたけ)仲間集めと定例開催の相談(火曜/木曜)
- 10/3 初回もくもく回(いわさたけ)。ISUCON13のEC2起動と接続まで
- 10/7 社内説明会。ゆーこもじゃなり参加。チーム登録1枠追加(cc5)
- 10/8 素振会。最初のOnBord顔合わせ、初期環境準備
- 10/11 もくもく会。EC2起動して接続
- 10/15 素振会。メンバー開発サービスの紹介。ISUCON13攻略(prometheus導入,ベンチマーク)
- 10/17 もくもく会。昨年度の本戦当日振り返りをしました。moさんのpprootainはもう少し整備後教えてもらいます。
- 10/22 素振り会。チーム編成(outline)。moさんの環境(ansible,pproptain)の解説Q&A。
- 10/24 各自環境でもくもく作業。tkさんオンボード。ゆーこさん、ゆんたんさん初ベンチ。Ansible/terraform談義。
- 10/29 素振り会。moさんのAnsible環境構築を追跡。アワノさんがドライバ。
- 10/31 各自環境でもくもく作業。ansibleキャッチアップなど。
- 11/5 素振り会。moさんのpprof環境構築を追跡。ゆんたんさんがドライバ。
- 11/7 各自環境でもくもく作業。pprofキャッチアップなど。
- 11/12 素振り会。moさんprof環境を使ってEC2チューニング。いわささんがドライバ。EC2環境とデプロイ環境構築⇒pprof起動⇒ベンチマーク実行とSQL高速化
- 11/14 もくもく会。各自環境でもくもく作業。
- 11/19 素振り会。チーム作業開始。本戦当日は各チームDiscordグループ通話予定。(cc1は環境構築とか競技環境試験とかしました。)
- 11/21 もくもく会(private-isu攻略始め。)
- 11/26 素振り会(チーム編成調整、pprotein計装デバグなど。)
- 11/28 もくもく会(各チーム登録と参加条件クリア。cc4⇒cc3合流。チーム別に素振とチーム名議論。)
- 12/3 素振り会(チーム別演習)
- 12/5 もくもく会(チーム別演習)
- 12/7 前日演習
- 12/8 ISUCON14本戦
- 12/17 感想戦
- キックオフ作戦会議:10/1(火)21:00~
- 初回もくもく会:10/3(木)21:00~
- 社内説明会:10/7(月)17:30-18:30
- 社内募集:周囲で強い人とその周囲と参加に興味あるひとに無差別に声をかける。
- 初回素振会:10/8(火)21:00~
- 参加者自己紹介(抱負/構想)
- outlineログイン手順、github repoへのcollaborator追加、ssh鍵生成とgithubへの設定、など初期チュートリアル
- もくもく会:10/10(木)21:00~
- 基本は自由ですが、AWS過去問EC2作成練習(モブプロ) 、ISUCON13インスタンス攻略、攻略リポジトリ構成の相談、など?
- 素振会:10/15(火)21:00~
- 開発されたサービスの構成紹介が可能でしたら知りたいです 👀
- ISUCON13インスタンス攻略(ベンチマーク、モブプロ)
- もくもく会:10/17(木)21:00~
- 基本は自由ですが、そろそろ各自のやってみたいことから何か⇒昨年度の本戦当日振り返りをしました。
- 素振会:10/22(火)21:00~
- 固められるとこからチーム編成を相談
- もくもく会:10/24(木)21:00~
- おのさんのAnsible構成説明など。
- 素振会:10/29(火)21:00~
- おのさんのAnsible構築を追跡再構成。ドライバはアワノさん。
- 11月29日19:00まで 確定メンバーのチーム登録・Discord登録・ssh鍵登録
- 「GitHubにSSH鍵が登録されていません」「Discordサーバーに参加していません」のアラートを別途〆切までに対応作業をする。
- 招待URLを使って他のメンバー(1チーム計3名まで)を11月29日までに追加する。
- ISUCON13インスタンス攻略の基本所作
- ssh接続と環境確認、環境設定
- ブラウザでサービス画面確認
- ベンチマーク(bench)実行、結果確認
- ISUCON本2章モニタリングあたり(prometheus/node-exporter)
- ソースコード構成確認、(言語談義・フレームワーク確認)
- サービスプロセス確認
- ISUCON14向け SRE Works
- 負荷測定(prometheus/node-exporter)
- ログ保存設定(nginx,alp,sql-sloq-logなどのISUCON本3章。)
- pprotain導入
- CICD構成 (.gitignore,ansible,docker,ほか)
- 負荷分析(pprotainなど)
- githubcodespacesか攻略用EC2など(各チームで)
- 各自の環境整備や操作の確認など
- github clone/pull/push
- 情報交換ツール(discode,outline,ほか)
- AI支援Tool(gitauto,warp,cursor,ほか/各自でチャレンジ)
- 高速化
- IUSCON13予選解説に沿った攻略
- private-isu攻略
誰かが試行済みで聞けば判る状態で✔にしています。
✔ 1章 基礎
✔ top
✔ ベンチマーク
□2章 モニタリング
□ stress -c 1(benchが回せれば不要なので参考程度に。)
✔ node_expoter(prometeus)
□3章 負荷試験
✔ nginxのjsonログ(⇒alp向け。pprotein/tsvで問題ない感じ)
□ alp
□ ab
□ log rotate(⇒ansible化済みなので参考程度に。)
□ slow queryログ(mysqldumpslow)(⇒ansible化済みなので参考程度に。)
□ mysql接続, EXPLAIN, ADD INDEX(⇒重要。やろうね!)
□ dstat(⇒bench中に手元で使えると参考になるよ)
□4章 シナリオ試験
□ k6(⇒特定の細かい動作を調べたい時に参考になるはず。やるならcodespacesに入れておくべきと思う。)
□5章 データベース
□ SHOW PLOCESSLIST(⇒pprotein/sqlを補完できるかも)
□ pt-query-digest(⇒pprotein/sqlを補完できるかも)
□ query-digester(⇒pprotein/sqlを補完できるかも)
□ ADD FULLTEXT INDEX(⇒やろうね。)
□ N+1問題(⇒重要。やろうね!)
□ memcached
□6章 リバースプロキシ
□ 静的ファイル配信(⇒重要。やろうね!)
□付録
□ private-isuの攻略実践(⇒各章の対策を順に試せるのでおススメ!な感じ)
# unicornプロセス数変更はruby用なのでGoのチームには不要。
# alp良い感じ。(json形式でなくtsv形式に出来たらpproteinが使えてその方がベターかも。)
# 静的ファイルnginx、画像静的ファイル化は、本番でもそのまま使える技なはず。
# pt-query-digest良い感じ。(pprotein/sqlで同じことが出来そうなので代えるのがベターかも。)
# joinでN+1を解消、は本番でそのまま使えそうだし効果高そう。超重要!
# ファイルディスクリプタ変更も汎用的そう。N+1キャッシュ(memcashed)も実践向きそう。