# changelog

<!-- ## [ver. number] yyyy/mm/dd
### Added
- 新機能
### Changed
- 既存機能の変更
### Deprecated
- 将来的に削除される機能
### Removed
- 削除された機能
### Fixed
- 不具合修正 -->

## [Unreleased]
### Added
### Changed
### Deprecated
### Fixed

## [1.3.0]2020/07/20
### Added
- 情報入力画面の機能追加
    - 出力タイルの背景透過ON/OFFチェックボックスの追加

### Changed
- 内部の一部処理構造の変更

### Comment
お久しぶりです。最近バスマップ作ってない……

非常に低速なこのillustrator-to-MapTiles、
履歴の汚染などもあり、正直このままバージョンを上げるのは躊躇われました。

リファクタリングなど努力しようと調べたのですが、
もはやオワコン化し始めているillustratorスクリプトは、何をしようと低速のままみたいです。

将来的にはベクタータイル出力ツールや、JavaScriptの画像処理ライブラリ「Jimp」を用いて
何か作っていくことになると思うのですが、
気分が乗ったので暫定的にバージョンをあげます。

## [1.2.3]2020/03/25
### Added
- 設計.mdをdoc内に新設し、readmeと分離
### Changed
### Deprecated
### Fixed
- 内部で関数の構成などを大幅に変更
- 処理などに変更はなし

## [1.2.2]2019/12/21
### Fixed
- 深刻な不具合を解消
- READMEを分かりやすく

## [1.2.1]2019/09/27
### Fixed
- 変数周りの宣言や記述を改良、機能変更なし

## [1.2.0]2019/09/22
### Added
- 画像倍率に対応

## [1.1.0]2019/08/08
### Fixed
- 一部文言の修正
    - z,x,y,z'のうちz,x,yは制作データ、z'が出力先と強調
## [1.0.0]2019/08/02
### Added
- 完成
