- 指定のポートで UDP パケットを待ち受けし、受信した電文を相手先毎に保存します。
- 受信電文を選択すると内容がクリップボードに入ります。
- 選択状態で表示範囲はロックされます。
- 右クリックで未選択状態に戻り表示範囲のロックは解けます。
- syslog(514/udp)は最初から待ち受けします。
- パケット受信時に別処理を実行できるようになりました。
IPアドレス.bat または IPアドレス.exe [RememoteEndPoint] [電文をBase64エンコードしたもの]
例) 192.168.1.100 から電文「hogehoge」が届いたとき同一フォルダにて 192168001100.exe 192.168.1.100:514 aG9nZWhvZ2U= と呼ぶ
- 当ソフトがパケットを受信できるように Windows の Firewall 設定を緩めて下さい。