実行方法を示す。次のコマンドを実行することで8080ポートでgoのプロセスが立ち上がる。 また、同時に5432ポートでpostgresqlのプロセスが立ち上がる。
docker compose up --build -d開発時にはdevcontainerを使用することを推奨する。 VScodeまたはcursor(などのvscodeに準じたエディタ)でdevcontainerを開くことで、コンテナ内での開発が可能となる。
以下の内容はdevcontainer内での開発方法である。 Makefileをタスクランナーとして利用している。
次のコマンドで利用可能なコマンド一覧を表示することができる。
make help # または make開発ビルドは make devで行う。
airというgoのホットリロードツールを使用しているためファイルの変更が即時反映される。
データベースにはPostgreSQLを使用している。 ローカル開発環境においてはdocker composeで立ち上げている。 リモートのDBでは Neonというサービスを利用予定である。